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2017年/平成29年

「旭川市東旭川町で視線誘導標の設置」 11月20日

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利尻島を襲った豪雨による土砂災害を調査利尻島を襲った豪雨による土砂災害を調査大型車が頻繁に通行する旭川市東旭川町の道道140号線に、道幅を示すポール状の標識(視線誘導標)が約1kmにわたり45本設置され、現場を視察しました。夜は暗く冬は吹雪で路肩が分かりにくいなどで路外転落が多発。相談を受けた門間節子市議と連携して関係機関に対策を求めていました。




「メディカルウイングが就航」 7月30日

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利尻島を襲った豪雨による土砂災害を調査利尻島を襲った豪雨による土砂災害を調査医療過疎地域の重度な患者などを専門の医療機関に送る患者搬送用の小型ジェット機「メディカルウイング」が就航しました。 ドクターヘリは全道4機体制となりましたが、圏域を越えた搬送には対応できないためメディカルウイング導入を進めてきました。当面は重度の心疾患など高度な専門医療を必要とする患者を対象に日程や医師などを決めた「計画搬送」で運航します。




「旭川市東旭川地区で害虫発生」 4月23日

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利尻島を襲った豪雨による土砂災害を調査利尻島を襲った豪雨による土砂災害を調査旭川市東旭川地区を流れる桜川沿いの農家から、生い茂った雑木で害虫発生が発生し稲の生育に影響が及んでいるという相談を受け、中野寛幸市議と共に上川総合振興局や旭川市など関係機関に働きかけ、約500mにわたる雑木を伐採しました。


2016年/平成28年

「利尻島を襲った豪雨による土砂災害を調査」 9月12日

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利尻島を襲った豪雨による土砂災害を調査利尻島を襲った豪雨による土砂災害を調査利尻島を襲った豪雨による土砂災害を調査しました。流出した土砂が堆積した覆道や河川の砂防など7カ所を視察し、田村祥三利尻富士町長、保野洋一利尻町長らから早急な土砂の除去などの要望を受けました。




「大雨による被災状況を視察」 9月3日

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大雨による被災状況を視察大雨による被災状況を視察清水、新得、南富良野の3町を訪れ大雨による被災状況を視察した石井啓一国土交通大臣に同行しました。南富良野町では、空知川の堤防決壊で広範囲の浸水被害が出た幾寅地区の護岸復旧工事の状況を視察しました。




「大雨被害に関する緊急申し入れ」 9月2日

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大雨被害に関する緊急申し入れ大雨被害に関する緊急申し入れ台風10号の被災者から直接聞いた要望を受け、道議会公明党として「大雨被害に関する緊急申し入れ」を知事宛てに行いました。ライフラインの早急な復旧や農林水産業などへの経営支援、国に激甚災害の早期指定を働き掛けることなどを求めました。




「台風10号の被害調査」 8月31日

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台風10号の被害調査査台風10号の被害調査査台風10号による大雨で空知川の堤防が決壊した南富良野町の被災現場を、稲津久衆院議員、大栗民江・富良野市議と共に緊急調査し、被災した人たちや避難した人たちを見舞いました。道や国に災害支援を強く求め、南富良野町は2週間ほどで「局地激甚災害」に指定されました.




「民族共生象徴空間の建設予定地を視察」 8月12日

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民族共生象徴空間の建設予定地を視察民族共生象徴空間の建設予定地を視察道議会公明党として白老町を訪れ、アイヌ文化の復興や継承などの拠点として整備する「民族共生象徴空間」の建設予定地を視察しました。北海道の先住民族であるアイヌを尊重し世界へ向けてアイヌ文化を発信、理解を深めてもらうための中心拠点となります。2020年春に一般公開される予定です。




「新幹線の開業効果を調査」 4月20日

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新幹線の開業効果を調査新幹線の開業効果を調査北海道新幹線の開業1カ月。道南いさりび鉄道などで新幹線の開業効果を調査しました。




「事故多発交差点に止まれ標識」 4月7日

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事故多発交差点に止まれ標識事故多発交差点に止まれ標識国道への抜け道として交通量が増加し、車同士が出合い頭に接触する事故が多発している旭川市末広2条14丁目の市道交差点に、一時停止の道路標識を設置できました。公明党員の高城美恵子さんから相談を受けた中村徳幸市議と連携。安全対策を求めていた地元の東鷹栖9区町内会の鈴木文男町内会長は「こんなに早く要望が実現した」と喜んでいました。




「開校する旭川高等支援学校を視察」 4月7日

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旭川高等支援学校が開校旭川高等支援学校が開校「北海道旭川高等支援学校」が2016年4月に開校、長年の保護者らの念願がかないました。閉校した市立聖園中学校の校舎を活用。知的障がいなどがある生徒が将来に希望を持てる学校をめざし、3つの学科で授業が行われています。




「ハワイへ道産米輸出 たいせつ農協を視察」 2月12日

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農業協同組合を視察農業協同組合を視察米国・ハワイの和食料理店などに道産米を輸出する事業を開始し"攻める農業"で新たな販路拡大を目指している旭川市のたいせつ農業協同組合を旭川市議と共に視察しました。


2013年/平成25年

「札幌医大の再生医療を支援」

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札幌医大の再生医療を支援札幌医大の再生医療を支援札幌医科大学が、脳梗塞と脊髄損傷を再生医療で治療する全国初の研究で注目されています。患者の骨髄液に含まれる体性幹細胞を1万倍に培養して細胞製剤という「医薬品」として患者自身に投与することで、機能不全に陥った神経細胞を再生させる治療法です。「医薬品」は厚生労働省から承認を受けて初めて世にでることができます。そのための治験がスタートしています。




「旭川東神楽道路が事業採択に」 5月17日

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旭川東神楽道路が事業採択に旭川東神楽道路が事業採択に大雪山系や十勝岳連峰をぐるっと回り、旭川と十勝をつなぐ旭川十勝道路の建設は、道北と道東の経済を大きく拡大すると訴えてきました。その一部となる旭川東神楽道路が、新年度の新規事業として採択が決まりました。


LinkIcon旭川東神楽道路の整備概要


「小水力発電」 5月

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小水力発電小水力発電道管理ダムや農業用水を活用した小水力発電を推進。写真は2013年5月に、富良野市麓郷を調査視察した時のものです。